6月27日✧足りないものは復元と分析

お勉強日記
スポンサーリンク

こんにちは、umeです。
まずは意識づけ…
ということで実際に動き出す前にイメトレというか、シミュレーションだけめちゃくちゃしています。笑

『興味のあるテーマに関する情報収集から資料作成までができる』

『そのテーマで自分の意見を述べることができる』

『議論ができる』

+技術的な部分で「瞬間英作文のトレーニング」

を昨日は挙げたわけですが…。


瞬間英作文ってこれまで頭のはしっこにあっただけであんまり意識したことなかったんですが、今回改めて調べてみたところちょっと気になる情報を発見してしまいました。


そもそも瞬間英作文というと日本語→英語のプロセスでやるものだというのですね。
うわ~それは…それは私のやり方に合わないやつ。
お勉強路線に入るからと言って、日本語を介したやり方は個人的には一番避けたいところ。


そうじゃないアウトプット訓練方法のキーワードとして「ディクトグロス」、「リフレージング」、「サマライジング」、そして「シミュレーション」というのが挙げられるそうです。


一つ一つの内容に関してはここでは割愛しますが、どれも自分が海外ドラマを見ながらやってきたことだなと。
ただし、不完全な形だったんだなということが新たな発見でした。
(もっとやりようがあったのだということ…)


完全に聞こえなくても文脈で意味内容が取れる状況にはあるのですが、それを完全な文章として復元するという練習はこれまでしてこなかった。
ちゃんとメモを取って、復元して、不自然な部分がないかなど分析するということをしてこなかったなと。

日本語を介さず正確な文章を作ること。
そしてその時間を短くすること。


それが自分の目標に近づく最初の第一歩だとおもうので…。
新しく知ることができたキーワードを念頭に置きながら、今までのやり方にテコ入れしていこうかなと。
調べてすぐに自分の思う方法で先を行っている方の情報に巡り合えて感謝です🙇


ではではまた~。

コメント

タイトルとURLをコピーしました