お勉強日記
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2021年7月1日◎リプロダクション

こんにちは、umeです。
新しい方法で鍛えるのどうするよって言いだして3日ぐらい過ぎましたが(ぐらいて)、まだしっかり時間取れていません。爆
正直な話、どういう方法でやるか自体がまだフワッとしている部分があるので詰めなきゃなという段階です…
ながらではずっと聴いてるんですがそれじゃ何も変わらない😢



昨日は具体的にディクトグロスってどういうものなのかを知りましたが、他のものも意識しておかねばとリフレージングなどを調べていたら、アウトプットに関する手法が20個ほど出てきてビビりました。爆
そうかこんなに細かく分類されてるのか~!と驚き。
大まかに分けて、口・耳・目(手?)の3つを鍛えるもので、強みによって20個ほどに分類されているようです。
個人的には今知れてよかったです。
あんまり早い段階でこれ見て燃えてただろうか…。
まず早い段階だと自分が何鍛えるかってそこまではっきりしてないからわからなかっただろうな。
やっぱり必要な時に必要な情報に出会うのですね…うん、きっとそう。笑


そこで新たに発見したのが『リプロダクション(リプロデューシング)』。
その名の通り聞いたものを再構築するトレーニングだそうです。
ディクトグロスが聞いたものをメモに取りディスカッションしながら元の文章を再構築するのに対して、リプロダクションは聞いたものをポーズ中にそのまま再構築するという点が違うようです。
独学の場合どうしてもディスカッションが難しいので、日常的にやるとしたらこっちだなと。
+αでメモを取って手で書いて目で見てということはできそうです。

その他リフレージング(言い換え)なども必要になってきますが、メインは再構築を重点的に、言い換えは聞き流しの時なんかにでもちょっと意識づけしておくっていう感じで進めていこうかと。
ようやく何やるか見えてきた感じ…汗



どうでもいいけど言葉があるってすごいことですね。
内容に興味がない時は「こんなにやることがあるのか!!」と途方に暮れてしまいますが、ちょっと興味が出て問題の存在に気づきだすと、それを的確に表現する言葉があることのありがたさを感じます。


ではではまた~。

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